「文化の部2日目です」

  • 2013.08.31 Saturday
  • 19:11
 

 

 

 

 

本日の会場は、西都市民会館。


台風15号は、生徒の熱気で温帯低気圧に・・・


開催できて、一安心です。

 

クラスCM。本日は3年生の5クラス。



 かっこいいリズム感ある動き、ひょうきんなダンス、ほとばしる笑顔・・・


 どのクラスも趣向を凝らし、CM自体が立派な作品です。


(さすがに3年生。・・・クラスの良さがそのままよく出ていました。)

 

 

英語弁論 水元 マリー夏香さん(1年 上新田中出身)


  タイトルは「Being my self」


 「・・・国籍や肌の色などを問う前に、一人の人間としてみてもらいたい。・・・」



(もちろん、英語での表現です。が、内容そのものにも、大変、説得力がありました。自分自身の心の葛藤、それを支える家族の温かさ・・・思わず、聞いている皆さんからは、大きな拍手、拍手・・・)

 


福祉科 2年 横山 加奈さん(佐土原中出身)


  題は「前半の介護実習を終えて」

「93歳の女性が、つい、もらした言葉“手が震えてだめじゃ”。これに対し、何もできなかった自分。
  

(話しが具体的で、実感として伝わってきました。また、パワーポイントの使い方も上手です。)



普通科 2年 西山 宗志郎君(生目中出身)


  題は「子どもの行動と愛情表現」


「インターンシップで訪問した“子どもの家保育園”。子どもを観察する中で、子ども達のそれぞれの個性に注目。将来の夢である教師として、個性を理解し合える様な子ども達を育てたい。」

(うーん、実に立派です。)

 

 

 

 

演劇部   テーマ「ロカドル」




地元アイドルをテーマにした劇でした。

(脚本は顧問の長友先生のオリジナル作品)






コミカルなやりとりを、客席も含め(時にアドリブもあり)、

ユーモアたっぷりに




   ・・・(みんな笑って元気になりました。)

 




3年合唱コンクールです。



 2組 赤い糸

 指揮者 小川祥一郎君(三納中出身) 伴奏者 井上晶恵さん(穂北中出身)

 

 5組 やさしさに包まれたなら

     指揮者 伊東春喜君(妻中出身)   伴奏者 圓目奈津美さん(本庄中出身)


 

 4組 浪漫飛行

     指揮者 岡部友哉君(妻中出身)

 

 3組 カントリー・ロード

     指揮者 吉野安紀さん(新田中出身) 伴奏者 黒木裕美子さん(妻中出身)

 

 1組 春に

     指揮者 竹内健人君(妻中出身)   伴奏者 岡田真央さん(妻中出身)

 

 




「今年はレベルが高い」と片山先生のお言葉。


本当にどのクラスも本格的な合唱で、聴衆を魅了してくれました。

後輩達も、口々に

「先輩たちはうまい。格好いい。」と言っていました。


3年生の皆さん、本当にありがとう。立派な姿勢、後輩の目に焼き付きましたよ。

 

 


合唱部 


  かわいい帽子で、ダンスしながらの楽しい歌。


  (手拍子がおこりました)



  無伴奏女性組曲「浮舟」〜源氏物語の和歌による〜



幾重にも重なって、音の玉が、耳に次々と飛び込んでくるようです。


それも、まだら模様の色がついている玉が

塊になって迫ってくるようで圧倒されました。

 



吹奏楽部  



   黒木太一先生が、真っ白な出で立ちで登場。(大歓声です)

 

 

アマちゃんのテーマソングで、みんな、ノリノリです。

   

 



指揮者体験コーナーでは、サッカー部が登場。

釣り竿の指揮棒。



皆を笑わせてくれます。

 

 

 

   福祉科の3年生も登場。こちらは、キューリ。

 

 

 

   最後に、テーマ曲を皆で歌います。肩を組んで、右に左に・・・

 

 

閉会式の前に、写真部が作成してくれた作品を皆で鑑賞しました。

 

 

閉会式です。



成績発表  

 個人発表の部  優勝は白組

         MVPはバンド“TCK”

 

 クラス展示の部  優勝は1年2組“モーリーの館”

 

 

 合唱コンクール 優勝は3年3組

         

     2位は3年1組

                       

     3位は3年2組

 

 

校長先生の講評です。



「Reborn(リボーン)。生まれ変わった。再生した。

  この言葉で始まった今年の文化祭は、レベルの高い、格調の高いものでした。


 ・・・この後、『伝統』のことに触れられ・・・

 
  良き伝統を引き継ぎつつも新しいものを取り入れ、

  成功させた生徒諸君へのねぎらいの言葉と次の短歌で締めくくられました。

 


“古き良き この伝統を守りつつ 



今を築こう 我ら妻高”

              


前生徒会長 盒供/慎櫃気鵝併虻眞羹仗函砲虜酩

 

校長先生の話を聞く皆さんの後ろ姿・・・



“自分たちに誇りを持つ”とは、こういうことなのですね。



 

 

来週は、火曜日からスタート。

次は、9月7日(土
)の体育の部です。



「ひいらぎ祭 初日」

  • 2013.08.30 Friday
  • 18:38
 

 

 

体育館での開会式。

篠原校長先生のお話です。


「『Re born 我ら妻高 91年目の挑戦』という大会テーマには、生まれ変わった妻高。妻高の変わり目を感じます。・・・」


 

 

生徒会長の西山君です。


 「ついに、本番です。クラス・部活の仲間で、この日のために努力してきたことに対し、様々な思いがあると思います。・・・最高の思い出を作りましょう。」


 

続いて、オープニング。

 

最初に書道部によるパフォーマンス。



 体育館の後方に、大きな紙を広げ、

音楽に合わせて見事に書いていきます。

 


(実は、このタイミングで、

野球部と吹奏学部は準備中。その段取りが見事です。)

 



吹奏楽部の黒木先生の合図で、合奏とダンスが始まりました。


 

 

 

 

最後の決めポースも、バッチリ。


 

 

 

全員合唱。ZONEの曲を全員で歌います。

 

 

写真部作成によるクラスCM。1・2年の各クラス展示内容の紹介です。

(このCMそのものが、結構な力作です。)

 

 

 

紅白個人発表大会の様子です。



 漫才あり。



特技披露あり。



カラオケあり。




・・・・そしてバンドあり。



 

 

 (会場は、大いに盛り上がっております。

ここまで、段取りをした皆さん。


特に生徒会総務の皆さん。よかったですね。



舞台の袖で、出演者と観客の生徒を見守る姿が、

実に格好良いと思います。)

 



各クラス展示の様子です。

 

 1年1組 ピタゴラスイッチ 


「あのテレビ番組のものと変わらない出来映えに驚きました。ビー玉が、最後まで転がりきるように、計算され尽くしたコース・・・見事。」

 


 1年2組 モーリーの館


 「アイマスクをして、触って答えてください。」「ムムッ、こんにゃく?」


 「人間の味覚・記憶力、その他の感覚をクイズ形式で答えていきます。・・・おもしろい。」

 

 1年3組 親友よ


 「あるクラスに転校生がやってきて・・・」

「青春ドラマ+特撮っぽい感じがいいですね。」

 

 1年4組 happy life happy home tsuma home

 

「一人一枚強の刺繍を繋ぎ合わせた力作です。」「ズームして見ると、本当にきめ細やか・・・」

 

 2年1組 THIS IS US

 

「空中を浮いたまま、階段を上がる生徒・・・どうやって、撮影したのでしょう?」


 

 2年2組 バカッコいい2年2組の日常

 「適当に投げたものが、必ず、目的の場所に入っていく・・・不思議。

ペットボトルがゴミ箱に・・・ 本が、口の開いたバッグに・・・ 

後ろ向きに放り投げたバスケットボールがリングに・・・ よくぞここまで」

 

 2年3組 2−3スペシャルミュージックビデオ

 「ポップな音楽に合わせて、コミカルな動き・・・。クラスの仲の良さがよく出てました。」

「秋月先生に追いかけられる男子たち・・・大いに受けてましたよ。」



 

 

2年4組 ホリホリ校訓

「妻高の校訓が立派にできました。」「学校のどこかに飾っておきたい作品です。」

 

 

 

明日は、予定通り、西都市民会館で文化の部の後半です。



「ひいらぎ祭の準備着々供

  • 2013.08.22 Thursday
  • 13:05
   

 

各団の応援リーダーの諸君です。

 




 赤団の練習は武道場前にて・・・

 

 

 

白団は、体育館前での練習です。

 

 

 

青団は、駐輪場でミーティング・・・

 

 

 

 

 

スクールとは、ギリシア語のスコラから生まれた言葉です。

語義は“暇”。



学校とは、“暇”であることを保証された期間なのです。


(“暇”というより、“猶予期間”の方が語義としては適しているのでしょうか)





ところで、「子供」という概念が生まれたのは、

実は18世紀以降のことで、古来、物心ついた「子供」は、


小さな大人として集団内の貴重な労働力でありました。




それが、19世紀以降、人間集団の規模が大きくなり、

構造が複雑になるに従って、大人への猶予期間、

つまり、スコラ(暇)を保証し、

集団に貢献できる人間として成長を待ってあげようというわけです。




して、暇な時間を無駄にむさぼってよいということではなく、

人間として成長するためであれば、

非生産的な活動をしてもよいと保証されているだけなのです。




ところで、ひいらぎ祭では、

準備する期間も含めて日頃と違う時間が流れます。



・異なる学年の人と話す機会も多くなります。


・一人で何役もこなし、首が回らなくなる人もいます。


・何となくついて行けずに居心地の悪い人もいることでしょう。

・リーダーとパートナーとの思いがすれ違い、時には、けんかになることもあるでしょう。



いづれにしても、

集団で一つのことを成功させるのはとても骨の折れることです。



 でも、こうした経験こそ、生徒諸君を成長させます。


 異なる考えを持つ他人と良い関係をつくる力・・・

まさに、グローバル社会に求められる力です。

 

 行事は、生徒を人間として成長させます。


7月19日(金)  「クラスマッチ」

  • 2013.07.19 Friday
  • 18:28

 

 1学期を締めくくる行事として、クラスマッチが行われました。
 開会式は体育館で、9時から行われました。
 いつもより、多少、風があるとはいえ、朝から「暑い」。



生徒会総務の狩野浩蔵君(2年妻中出身)です。


体育館内には、大型の扇風機が・・・
 
グランドには、ミストシャワーが設置されました。

男子


サッカーは、広々としたグランドに3面のコート。
生徒諸君は、実に上手にボールをコントロールして、レベルの高いプレーでした。




優勝は3年3組  準優勝は3年1組  

 

女子バレーボールは、体育館内6面のコートで行われました。
レシーブに、スパイクに・・・・なかなか、やりますねー。
クラスの絆も、ずいぶん深まったようです。





 続いて、結団式と団色決めが行われました。

 

        青団 団長  中武 潤弥君 (3年 穂北中出身)
「一人はみんなのため、みんなは一人のため・・・」
                副団長  中武 大輝君 (3年 妻中出身)
                副団長  嶋田 友美さん(3年 宮崎西中出身)
         

         




   赤団 団長   盪魁〕齋  (3年 富田中出身)
             「赤い色は、燃えさかる炎という意味です・・・」
               副団長 齊藤 里咲さん(3年 妻中出身)
副団長 長友 夕華さん(3年 富田中出身)

             
            






白団 団長  黒木 遥平君 (3年 妻中出身)
             「昨年の白団は、3冠。今年は、4冠を・・・」
               副団長 大下 龍成君 (3年 穂北中出身)
               副団長 長友 くるみさん(3年 妻中出身)



 

「オープンスクール」

  • 2013.07.13 Saturday
  • 18:32
   

 

日差しがヒリヒリと肌をさす、

ホントに暑い日中ですが・・・

たくさんやってきてくれました。


325名もの中学3年生。

 

 

12時30分からの受付はご覧の通り。



受付は、2年生のみなさん。

 

  

校内には、麦茶の準備。




大型扇風機を回していますが、それでも暑かったですねー。

 

 

合唱部が歓迎の歌を披露。

 

 

 

生徒会長の西山君のあいさつです。

 

 

 

模擬授業を受けました。


沼口先生の地理の授業です。


児玉先生の物理です

 

岩下先生の数学です



福祉科は体験実習を行いました。


 

オープンスクールにおいでいただいた中学生、


および保護者の皆様。



妻高校の良い面をわかっていただけましたか。



ぜひ、妻高を受験して、

来年の4月に妻高の仲間になってください。







「歓迎遠足」

  • 2013.05.02 Thursday
  • 17:39
   

 

 

春らしい穏やかな天候に恵まれました。


 

午前中は、ウォーク=ラリー。



西都原考古博物館前の広場を目指して、

いざ、スタート。



数名のグループに分かれ、

設定されたポイントを巡り・・・

 





ポイントで待っておられる先生方が、

出題した問題をグループで考えます。

 



 新緑の鮮やかな緑、


鳥のさえずり、


さわやかな空気に包まれ、




何気ない話の花が、あちらこちらに咲きます。

 



日頃、話したことのない人とも

仲良くなれるよい機会ですね−。

 

 

午後は、学年ごとに別れ、いろんな企画を楽しみました。

 


 

みんな、いい顔をしていますね。

 

 

 

宿泊オリエンテーション 最終日

  • 2013.04.17 Wednesday
  • 20:12
 





いよいよ、最終日。



 

この2泊3日の研修では、国語・数学・英語の3教科に絞り・・・

 

本当に身につく学習法( 予習→授業→復習 )を体験してもらいました。



・1日目 予習・・・現時点の実力を確認する場=出来ないところを明確にする場 

     ↓

・2日目 授業・・・出来なかったところを出来るようにする場(インプットですね)

     ↓

・3日目 復習・・・出来るところを確認する場(これがアウトプットですよ)

 




学んだ知識を実力として定着させるためには、


このアウトプット(頭に残っている知識を書き出してみる)

という作業が欠かせません。

  


集団での自学の時間。




でも、問題に向き合い集中した時・・・


スーッと「一人」になる瞬間があります。




そして、「もう一人の自分」と語り合います。



(あっ、わかったつもりだったのに・・・)


(やった、本当にできたぞ・・・)

 



さあ、どれだけ、実力がついたか・・・復習です。

 




閉会式です。

 

川崎健太郎君(都於郡中出身)がお礼の言葉を述べました。


「御池青少年自然の家で学んだ

 『規律・協同・友愛・奉仕』の4つの精神を、

  これからの学校生活に生かしていきます。」

  とハキハキとした口調です。



  



規 律
  決められた時間に、決められた服装で

        学習・食事・就寝をしました。

        互いに少しずつ我慢することで、

         お互いを大切にできること学びました。



  

協同  火おこし体験では、イヤという程一人では生きていけないことを

           実感しました。

    (あー腹へったー。)

           いつもは便利すぎて、忘れてしまいますよね。この感覚。






 

 友愛  不安な気持ちで入学した者同士でしたが、

2泊3日寝食を共にした仲間です。


本当に
助け合える仲間ができそうです。





 
奉仕  毛布たたみや部屋の清掃、とにかく、丁寧にやりました。

『清掃・整頓、心磨き!磨かれた心あっての学力向上』ですね。

 



1年生160名全員が、

見事に2泊3日の研修を乗り切りました。




一人も欠けなかったことがすごいですね。




明日からは、通常の高校生活が始まります。


2・3年生も待っています。


1年生の皆さんが、よいスタートをきれますように・・・。



 





 

宿泊オリエンテーション2

  • 2013.04.16 Tuesday
  • 17:51
 
宿泊研修では、高校生になってからの学習の方法などもガイドしてくれます。
英語数学国語など、中学校のときとは質も量も変わってきます


さあ、勉強やるぞっ!という声が聞こえてきそうですね。
がんばれ「高校生」!






村上牧雄氏による聖陵会講演
妻高校の歴史、偉大な先輩たちの紹介、ご本人の妻高校での思い出などをまじえつつ、
新入生たちにかけがえのない高校時代について語りかけていただきました。
きっと、こころに湧き上がる、輝く何かに気付いてくれたことでしょう。




待ってました!おいしい昼食
はち切れんばかりの笑顔が食卓にならびます。




受けた講義、聞いた話を胸に
さっそく黙々と自習を行うみんなです。
集中力に音があるとすれば、それは、きっとこの凛とした静けさでは・・。




さて、いよいよ野外炊飯
みんなでカレーを作りました!

みんな、作ったことがあるかな?
簡単に見えて、難しい。
お米も全自動で炊けません。
そんな中、なんと驚くのは、今日のカレーカレーただ作るだけではなく
なんと、自分でを起こすところからスタート。
さて、そんな困難をのり切ることができるのか?!


やればできる!
一生懸命作った格別のカレーをおいしく頬張ります。



二日目の研修を終え、少しずつ何かを感じ始めた新入生

さあ、あすは最終日! 元気よくがんばるぞ!

宿泊オリエンテーション1

  • 2013.04.15 Monday
  • 17:58
 
今日は、待ちに待った新入生宿泊オリエンテーションの日です。

妻高校では毎年、新入生が高校生活を順調に送っていけるよう、
このようなオリエンテーションの時間を設けているんですよ。



都城市、御池少年自然の家

雄大な高千穂峰を臨む大自然の中で、

これからのへ向かって新入生たちの新生活が始まりました。


開校式が始まります。




篠原校長先生より基調講演

みんな真剣に聞いています



学校生活について
生徒指部の山下先生からのお話。





校歌の練習も行いました。
音楽片山先生の指導に、みんな楽しく真剣に校歌を練習しています。





クラス活動として、大縄跳び大会が行われました。
みんな、新しいクラスで、力を合わせて一つになり縄を跳ぶチームワークです。






新しく一緒になったばかりとは思えないほど、生き生きした笑顔のみんなです!!

がんばれ、新入生諸君!!

「ようこそ、妻高へ」 

  • 2013.04.10 Wednesday
  • 18:57
 

 

午前10時 厳かな雰囲気の中、新入生が入場。






普通科120名 福祉科40名の新入生。



今日から、妻高での「学び」が始まります。

 


保護者の皆様、来賓の皆様、そして、在校生が迎えます。



静まりかえった体育館。



「ハイッ」という

新入生の大きな返事の声が響きわたります。


 



篠原校長先生の式辞です。



「今日は、大人として自立する第一歩です。

  ・・・新しい出会いを通して、

 人生の意味・生き方をよく考え、

  成長してほしい。」



成長のための3つのポイント

  1 よい友達をみつける 

 

     友達は、自分を写す鏡。友達を通して、

     自分自身を見つめ直すことができる。

2 よい先生をみつける

     成功している人の多くは、よい先生との出会いを体験している。しかし、それは決して偶然ではない。大切なことは、自分の中にそれを求める気持ちがあるかどうか。

3 よい習慣をつくる

よき習慣がある人は、人生の目的の半分を達成したようなものである。「習慣は第二の天性」です。

   

  




 『 若竹の伸びゆくごとく  子供らよ

      

         ますぐに伸ばせ  身を魂を! 』 

 の句で、最後を締められました。

 

 




午後には、西都市内にある生徒寮で、

入寮式がありました。



 6名の生徒が入寮します。



 

寮監さんのあいさつです。

 







妻高職員が自己紹介します。






 「親元を離れての生活に不安もあるでしょうが、

みんなで、支えていきます。

保護者の
皆さん、ご安心ください。」








 

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